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ドラフト順位別で2016年最も安打を放ったのは?

 

2016年シーズン、最もプロ野球界を席巻したのはドラフト何位の選手たちか?

ドラフト順位別で最も多く安打を記録したトップ10を紹介します。

 

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2016年のドラフト順位別安打数でトップに立ったのはドラフト1位・自由獲得枠・希望枠の4201本。
上位選手は、内川聖一(ソフトバンク):169本、坂本勇人(巨人):168本、糸井嘉男(オリックス):163本。

 

2位は、ドラフト3位の3086本。
上位選手は、浅村栄斗(西武):172本、秋山翔吾(西武):171本、丸佳浩(広島):162本。


3位は、ドラフト4位の1541本。
上位選手は、栗山巧(西武):133本、桑原将志(DeNA):131本、藤田一也(楽天):108本。


4位は、ドラフト2位の1347本。
上位選手は、菊池涼介(広島):181本、鈴木誠也(広島):156本、西川遥輝(日本ハム):155本。


5位は、ドラフト5位の946本。
上位選手は、大島洋平(中日):175本、中島卓也(日本ハム):115本、長谷川勇也(ソフトバンク):105本。


6位は、ドラフト6位の708本。
上位選手は、新井貴浩(広島):136本、島内宏明(楽天):98本、原口文仁(阪神):95本。

 

7位は、ドラフト7位の499本。
上位選手は、角中勝也(ロッテ):178本、西野真弘(オリックス):142本、今浪隆博(ヤクルト):56本。


8位は、育成枠の157本。
上位選手は、岡田幸文(ロッテ):90本、亀澤恭平(中日):28本、牧原大成(ソフトバンク):22本。


9位は、ドラフト8位の119本。
上位選手は、鶴岡慎也(ソフトバンク):58本、鵜久森淳志(ヤクルト):35本、川端崇義(オリックス):12本。


10位は、ドラフト9位の33本。
該当選手は、工藤隆人(中日):19本、天谷宗一郎(広島):14本。

 

 

 

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