野球の記録がここにある

野球に関する歴史や基本的な記録から知られざる記録まで、ありとあらゆる野球の情報を紹介します!(11月は平日:12・18時、土日:12・15・18時更新)

背番号別で2017年最も奪三振数を記録したのは?

 

2017年シーズン、最もプロ野球界で活躍した選手が多かった背番号は何番だったのか?

背番号別で最も多く奪三振数を記録したトップ10を紹介します。

 

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目次

 

1位:881奪三振 19番

背番号上位

菅野智之(読売ジャイアンツ):171奪三振

金子千尋(オリックス・バファローズ):141奪三振

野村祐輔(広島東洋カープ):106奪三振

石川雅規(東京ヤクルトスワローズ):88奪三振

唐川侑己(千葉ロッテマリーンズ):86奪三振

 

2位:823奪三振 14番

背番号上位

則本昂大(東北楽天ゴールデンイーグルス):222奪三振

能見篤史(阪神タイガース):119奪三振

大瀬良大地(広島東洋カープ):109奪三振

石田健大(横浜DeNAベイスターズ):103奪三振

加藤貴之(北海道日本ハムファイターズ):99奪三振

 

3位:790奪三振 16番

背番号上位

菊池雄星(埼玉西武ライオンズ):217奪三振

東浜巨(福岡ソフトバンクホークス):139奪三振

涌井秀章(千葉ロッテマリーンズ):115奪三振

有原航平(北海道日本ハムファイターズ):88奪三振

又吉克樹(中日ドラゴンズ):78奪三振

 

4位:561奪三振 21番

背番号上位

今永昇太(横浜DeNAベイスターズ):140奪三振

西勇輝(オリックス・バファローズ):88奪三振

十亀剣(埼玉西武ライオンズ):83奪三振

 

5位:547奪三振 11番

背番号上位

岸孝之(東北楽天ゴールデンイーグルス):189奪三振

小笠原慎之介(中日ドラゴンズ):105奪三振

中田賢一(福岡ソフトバンクホークス):78奪三振

松葉貴大(オリックス・バファローズ):72奪三振

佐々木千隼(千葉ロッテマリーンズ):59奪三振

 

6位:407奪三振 20番

背番号上位

野上亮磨(埼玉西武ライオンズ):113奪三振

スコット・マシソン(読売ジャイアンツ):79奪三振

近藤大亮(オリックス・バファローズ):71奪三振

 

7位:379奪三振 17番

背番号上位

岩貞祐太(阪神タイガース):93奪三振

岩嵜翔(福岡ソフトバンクホークス):66奪三振

大竹寛(読売ジャイアンツ):50奪三振

 

8位:341奪三振 39番

背番号上位

マイルズ・マイコラス(読売ジャイアンツ):187奪三振

高梨裕稔(北海道日本ハムファイターズ):100奪三振

小林慶祐(オリックス・バファローズ):46奪三振

 

9位:339奪三振 54番

背番号上位

ランディ・メッセンジャー(阪神タイガース):155奪三振

ブライアン・ウルフ(埼玉西武ライオンズ):74奪三振

黒木優太(オリックス・バファローズ):62奪三振

 

10位:328奪三振 30番

背番号上位

武田翔太(福岡ソフトバンクホークス):60奪三振

一岡竜司(広島東洋カープ):58奪三振

鍵谷陽平(北海道日本ハムファイターズ):46奪三振

 

 

 

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