野球の記録がここにある

野球に関する歴史や基本的な記録から知られざる記録まで、ありとあらゆる野球の情報を紹介します!

血液型別で2017年最も試合に出場したのは?

 

2017年シーズン、最もプロ野球界で活躍した選手が多かった血液型は何型だったのか?

血液型別の出場試合数ランキングを紹介します。

 

f:id:pekitarin:20171223153500p:plain

 

 

目次

 

1位:8079試合 O型

現役選手数:238人

血液型上位

鈴木大地(千葉ロッテマリーンズ):143試合

中村晃(福岡ソフトバンクホークス):143試合

山田哲人(東京ヤクルトスワローズ):143試合

源田壮亮(埼玉西武ライオンズ):143試合

浅村栄斗(埼玉西武ライオンズ):143試合

 

2位:7602試合 A型

現役選手数:269人

血液型上位

銀次(東北楽天ゴールデンイーグルス):143試合

秋山翔吾(埼玉西武ライオンズ):143試合

田中広輔(広島東洋カープ):143試合

筒香嘉智(横浜DeNAベイスターズ):139試合

西川遥輝(北海道日本ハムファイターズ):138試合

菊池涼介(広島東洋カープ):138試合

 

3位:4896試合 B型

現役選手数:183人

血液型上位

鳥谷敬(阪神タイガース):143試合

島内宏明(東北楽天ゴールデンイーグルス):143試合

桑原将志(横浜DeNAベイスターズ):143試合

松田宣浩(福岡ソフトバンクホークス):143試合

倉本寿彦(横浜DeNAベイスターズ):143試合

 

4位:3027試合 不明

現役選手数:69人

血液型上位

ゼラス・ウィーラー(東北楽天ゴールデンイーグルス):142試合

ホセ・ロペス(横浜DeNAベイスターズ):142試合

ケーシー・マギー(読売ジャイアンツ):139試合

ブランドン・レアード(北海道日本ハムファイターズ):137試合

アルフレド・デスパイネ(福岡ソフトバンクホークス):136試合

 

 

5位:2018試合 AB型

現役選手数:71人

血液型上位

丸佳浩(広島東洋カープ):143試合

坂本勇人(読売ジャイアンツ):142試合

柳田悠岐(福岡ソフトバンクホークス):130試合

村田修一(読売ジャイアンツ):118試合

 

 

 

トップページ