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【タイトルホルダー】歴代最多安打 ~2010年代~

 

その年のリーグ最高記録を残したものに贈られる「タイトル」。
その栄誉は超一流選手の証として永く後世に伝えられます。
本記事では最多安打を記録した選手達を紹介していきます。(※2017年終了時点)

 

 

 

2010年

セ:214 マット・マートン(阪神タイガース)

シーズン成績:144試合、打率.349、17本塁打、91打点、11盗塁

通算安打:1020

パ:206 西岡剛(千葉ロッテマリーンズ)

シーズン成績:144試合、打率.346、11本塁打、59打点、22盗塁

通算安打:1186(※現役選手)

 

2011年

セ:180 マット・マートン(阪神タイガース)※2度目

シーズン成績:142試合、打率.311、13本塁打、60打点、6盗塁

通算安打:1020

パ:175 坂口智隆(オリックス・バファローズ)

シーズン成績:144試合、打率.297、3本塁打、45打点、5盗塁

通算安打:1239(※現役選手)

 

2012年

セ:173 ※2名

坂本勇人(読売ジャイアンツ)

シーズン成績:144試合、打率.311、14本塁打、69打点、16盗塁

通算安打:1559(※現役選手)

長野久義(読売ジャイアンツ)

シーズン成績:144試合、打率.301、14本塁打、60打点、20盗塁

通算安打:1160(※現役選手)

パ:157 内川聖一(福岡ソフトバンクホークス)※2度目

シーズン成績:138試合、打率.300、7本塁打、53打点、6盗塁

通算安打:1975(※現役選手)

 

2013年

セ:178 マット・マートン(阪神タイガース)※3度目

シーズン成績:143試合、打率.314、19本塁打、85打点、6盗塁

通算安打:1020

パ:198 長谷川勇也(福岡ソフトバンクホークス)

シーズン成績:144試合、打率.341、19本塁打、83打点、12盗塁

通算安打:1023(※現役選手)

 

2014年

セ:193 山田哲人(東京ヤクルトスワローズ)

シーズン成績:143試合、打率.324、29本塁打、89打点、15盗塁

通算安打:762(※現役選手)

パ:176 中村晃(福岡ソフトバンクホークス)

シーズン成績:143試合、打率.308、4本塁打、61打点、10盗塁

通算安打:758(※現役選手)

 

2015年

セ:195 川端慎吾(東京ヤクルトスワローズ)

シーズン成績:143試合、打率.336、8本塁打、57打点、4盗塁

通算安打:922(※現役選手)

パ:216 秋山翔吾(埼玉西武ライオンズ)

シーズン成績:143試合、打率.359、14本塁打、55打点、17盗塁

通算安打:1031(※現役選手)

 

2016年

セ:181 菊池涼介(広島東洋カープ)

シーズン成績:141試合、打率.315、13本塁打、56打点、13盗塁

通算安打:844(※現役選手)

パ:178 角中勝也(千葉ロッテマリーンズ)

シーズン成績:143試合、打率.339、8本塁打、69打点、12盗塁

通算安打:863(※現役選手)

 

2017年

セ:171 ※2名

ホセ・ロペス(横浜DeNAベイスターズ)

シーズン成績:142試合、打率.301、30本塁打、105打点、0盗塁

通算安打:669(※現役選手)

丸佳浩(広島東洋カープ)

シーズン成績:143試合、打率.308、23本塁打、92打点、13盗塁

通算安打:947(※現役選手)

パ:185 秋山翔吾(埼玉西武ライオンズ)※2度目

シーズン成績:143試合、打率.322、25本塁打、89打点、16盗塁

通算安打:1031(※現役選手)

 

 

 

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打撃タイトル

首位打者 本塁打王 打点王 盗塁王 最多安打

投手タイトル

最優秀防御率 最多勝 最多奪三振 最多セーブ 最優秀中継ぎ投手 最高勝率

獲得回数ランキング

首位打者 本塁打王 打点王 盗塁王 最多安打 最高出塁率 最優秀防御率 最多勝 最多奪三振 最多セーブ 最高勝率

 

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