野球の記録がここにある

野球に関する歴史や基本的な記録から知られざる記録まで、ありとあらゆる野球の情報を紹介します!(平日:18時、土日:12・18時更新)

2018年度引退選手の通算成績

 

※随時更新

2018年度に引退を表明した主な選手の通算成績を紹介します。(※通算成績は2017年終了時点のもの)

 

 

目次

 

岩瀬仁紀(中日ドラゴンズ)

入団:1998年ドラフト2位

プロ在籍年数:20年(1999年~2018年)

ポジション:投手

通算成績:954試合、防御率2.23、57勝51敗404S72H、投球回950回、813奪三振

主な受賞:最多セーブ(5回)、最優秀中継ぎ投手(3回)、月間MVP(2回)、カムバック賞(2017年)

その他記録:通算最多954登板(NPB記録)、通算最多404セーブ(NPB記録)、15年連続50試合登板(NPB記録)、9年連続30セーブ(NPB記録)

関連ページ:【タイトルホルダー】最多セーブ獲得回数ランキング - 野球の記録がここにある

 

松井稼頭央(埼玉西武ライオンズほか)

入団:1993年ドラフト3位

プロ在籍年数:25年(1994年〜2018年)

ポジション:内野手、外野手

通算成績(日):1883試合、2084安打、打率.291、201本塁打、835打点、362盗塁

通算成績(米):630試合、615安打、打率.267、32本塁打、211打点、102盗塁

通算成績(日米):2513試合、2699安打、打率.286、233本塁打、1046打点、464盗塁

主な受賞:シーズンMVP(1回)、最多安打(2回)、盗塁王(3回)、ベストナイン(遊撃手部門:7回)、ゴールデングラブ賞(遊撃手部門:4回)、月間MVP(6回)、オールスターMVP(2回)

その他記録:シーズン88長打(2002年 ※NPB記録)、トリプルスリー(2002年)、サイクルヒット(2000年)

関連ページ:歴代ベストナイン(遊撃手部門)獲得回数ランキング - 野球の記録がここにある

 

新井貴浩(広島東洋カープほか)

入団:1998年ドラフト6位

プロ在籍年数:20年(1999年〜2018年)

ポジション:内野手

通算成績:2320試合、2178安打、打率.279、315本塁打、1279打点、43盗塁

主な受賞:シーズンMVP(1回)、本塁打王(1回)、打点王(1回)、ベストナイン(2回)、ゴールデングラブ賞(1回)、オールスターMVP(1回)、月間MVP(1回)

その他記録:全球団本塁打(2008年)、6試合連続本塁打(2005年)

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荒木雅博(中日ドラゴンズ)

入団:1995年ドラフト1位

プロ在籍年数:23年(1996年~2018年)

ポジション:内野手

通算成績:2168試合、2023安打、打率.268、33本塁打、465打点、378盗塁

主な受賞:盗塁王(1回)、ベストナイン(3回)、ゴールデングラブ賞(6回)、オールスターMVP(1回)

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杉内俊哉(読売ジャイアンツほか)

入団:2001年ドラフト3位

プロ在籍年数:17年(2002年〜2018年)

ポジション:投手

通算成績:316試合、防御率2.95、142勝77敗、投球回2091回1/3、2156奪三振

主な受賞:シーズンMVP(1回)、沢村賞(1回)、最優秀投手(2回)、最多勝(1回)、最優秀防御率(1回)、最多奪三振(3回)、ベストナイン(1回)、最優秀バッテリー賞(1回)、日本シリーズMVP(1回)、交流戦MVP(1回)、

その他記録:1イニング4奪三振(2003年)、史上最速2000奪三振、13球団勝利、ノーヒットノーラン(2012年)

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村田修一(読売ジャイアンツほか)

入団:2002年自由獲得枠

プロ在籍年数:15年(2003年〜2017年)

ポジション:内野手

通算成績:1953試合、1865安打、打率.269、360本塁打、1123打点、14盗塁

主な受賞:本塁打王(2回)、ベストナイン(4回)、ゴールデングラブ賞(3回)、月間MVP(4回)

その他記録:新人月間最多本塁打10本、全球団本塁打(2012年)、15年連続二桁本塁打

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浅尾拓也(中日ドラゴンズ)

入団:2006年大学生・社会人ドラフト3巡目

プロ在籍年数:12年(2007年〜2018年)

ポジション:投手

通算成績:406試合、防御率2.38、38勝21敗23S200H、投球回496回、453奪三振

主な受賞:シーズンMVP(1回)、最優秀中継ぎ投手(2回)、ゴールデングラブ賞(1回)、月間MVP(1回)

その他記録:シーズン47H(2010年 ※NPB記録)、25試合連続HP(2010年 ※NPB記録)

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小谷野栄一(オリックス・バファローズほか)

入団:2002年ドラフト5巡目

プロ在籍年数:16年(2003年~2018年)

ポジション:内野手

通算成績:1324試合、1212安打、打率.267、70本塁打、549打点、31盗塁

主な受賞:打点王(1回)、ベストナイン(1回)、ゴールデングラブ賞(3回)、月間MVP(1回)

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大隣憲司(千葉ロッテマリーンズほか)

入団:2006年希望入団枠

プロ在籍年数:12年(2007年〜2018年)

ポジション:投手

通算成績:139試合、防御率3.29、52勝48敗、投球回833回、650奪三振

主な受賞:月間MVP(1回)

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岡田幸文(千葉ロッテマリーンズ)

入団:2008年育成ドラフト6位

プロ在籍年数:10年(2009年〜2018年)

ポジション:外野手

通算成績:855試合、570安打、打率.255、0本塁打、119打点、137盗塁

主な受賞:ゴールデングラブ賞(2回)

その他記録:プロ初打席から2483連続打席本塁打無し(NPB記録)

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松岡健一(東京ヤクルトスワローズ)

入団:2004年自由獲得枠

プロ在籍年数:14年(2005年~2018年)

ポジション:投手

通算成績:477試合、防御率3.75、31勝25敗4S127H、投球回583回2/3、468奪三振

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脇谷亮太(読売ジャイアンツほか)

入団:2005年大学生・社会人ドラフト5巡目

プロ在籍年数:13年(2006年〜2018年)

ポジション:内野手

通算成績:850試合、521安打、打率.255、18本塁打、159打点、670盗塁

主な受賞:クライマックスシリーズMVP(1回)

その他記録:15試合連続得点(セ記録:2010年)

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後藤武敏(横浜DeNAベイスターズほか)

入団:2002年自由獲得枠

プロ在籍年数:16年(2003年~2018年)

ポジション:内野手、外野手

通算成績:617試合、312安打、打率.255、52本塁打、184打点、1盗塁

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加賀繁(横浜DeNAベイスターズ)

入団:2009年ドラフト2位

プロ在籍年数:9年(2010年~2018年)

ポジション:投手

通算成績:270試合、防御率3.92、12勝22敗1S71H、投球回383回、281奪三振

関連ページ:背番号別で2017年最も登板数を記録したのは? - 野球の記録がここにある

 

石井裕也(北海道日本ハムファイターズほか)

入団:2004年ドラフト6巡目

プロ在籍年数:14年(2005年~2018年)

ポジション:投手

通算成績:329試合、防御率3.06、19勝19敗6S82H、投球回321回、258奪三振

その他記録:1球勝利(2011年)

関連ページ:1球勝利達成者④ - 野球の記録がここにある

 

矢野謙次(北海道日本ハムファイターズほか)

入団:2002年ドラフト6巡目

プロ在籍年数:16年(2003年~2018年)

ポジション:外野手

通算成績:740試合、370安打、打率.262、29本塁打、152打点、18盗塁

その他記録:代打の代打で満塁本塁打(2007年)

 

天谷宗一郎(広島東洋カープ)

入団:2001年ドラフト9巡目

プロ在籍年数:17年(2002年~2018年)

ポジション:外野手

通算成績:843試合、493安打、打率.255、27本塁打、159打点、81盗塁

関連ページ:ドラフト順位別で2017年最も安打を放ったのは? - 野球の記録がここにある

 

根元俊一(千葉ロッテマリーンズ)

入団:2005年大学生・社会人ドラフト3巡目

プロ在籍年数:13年(2006年~2018年)

ポジション:内野手

通算成績:810試合、575安打、打率.251、31本塁打、201打点、35盗塁

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野本圭(中日ドラゴンズ)

入団:2008年ドラフト1位

プロ在籍年数:10年(2009年~2018年)

ポジション:外野手

通算成績:441試合、184安打、打率.225、9本塁打、82打点、1盗塁

 

山本哲哉(東京ヤクルトスワローズ)

入団:2009年ドラフト2位

プロ在籍年数:9年(2010年~2018年)

ポジション:投手

通算成績:224試合、防御率3.04、6勝11敗14S55H、投球回210回、124奪三振

関連ページ:背番号別で2017年最も登板数を記録したのは? - 野球の記録がここにある

 

金澤岳(千葉ロッテマリーンズ)

入団:2002年ドラフト6巡目

プロ在籍年数:16年(2003年~2018年)

ポジション:捕手

通算成績:176試合、76安打、打率.232、1本塁打、27打点、1盗塁

 

 

 

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