野球の記録がここにある

野球に関する歴史や基本的な記録から知られざる記録まで、ありとあらゆる野球の情報を紹介します!(平日:18時、土日:12・18時更新)

歴代交流戦MVP受賞者

 

歴代の交流戦MVP受賞者を紹介します。(※2018年終了時点)

 

 

目次

 

2005年:小林宏之(千葉ロッテマリーンズ)

交流戦成績:6試合、防御率2.74、5勝0敗

シーズン成績:23試合、防御率3.30、12勝6敗

関連ページ:歴代月間MVP 〜8月度③~ - 野球の記録がここにある

 

2006年:小林雅英(千葉ロッテマリーンズ)

交流戦成績:19試合、防御率0.47、3勝0敗13S

シーズン成績:53試合、防御率2.68、6勝2敗34S3H

関連ページ:【タイトルホルダー】歴代最多セーブ④ - 野球の記録がここにある

 

2007年:ライアン・グリン(北海道日本ハムファイターズ)

交流戦成績:6試合、防御率1.01、5勝0敗

シーズン成績:24試合、防御率2.21、9勝8敗

関連ページ:【通算記録】ボーク数トップ20 - 野球の記録がここにある

 

2008年:川崎宗則(福岡ソフトバンクホークス)

交流戦成績:24試合、打率.366、0本塁打、4打点

シーズン成績:99試合、打率.321、1本塁打、34打点

関連ページ:【タイトルホルダー】歴代盗塁王⑦ - 野球の記録がここにある

 

2009年:杉内俊哉(福岡ソフトバンクホークス)

交流戦成績:6試合、防御率1.23、3勝0敗

シーズン成績:26試合、防御率2.36、15勝5敗

関連ページ:【松坂世代と1988世代】通算記録を調べてみた - 野球の記録がここにある

 

2010年:T-岡田(オリックス・バファローズ)

交流戦成績:17試合、打率.317、6本塁打、24打点

シーズン成績:129試合、打率.284、33本塁打、96打点

関連ページ:【タイトルホルダー】歴代本塁打王⑧ - 野球の記録がここにある

 

2011年:内川聖一(福岡ソフトバンクホークス)

交流戦成績:24試合、打率.326、4本塁打、20打点

シーズン成績:114試合、打率.338、12本塁打、74打点

関連ページ:【シーズン】歴代最多二塁打⑦ - 野球の記録がここにある

 

2012年:内海哲也(読売ジャイアンツ)

交流戦成績:5試合、防御率1.29、4勝0敗

シーズン成績:28試合、防御率1.98、15勝6敗

関連ページ:【タイトルホルダー】歴代最高勝率⑧ - 野球の記録がここにある

 

2013年:長谷川勇也(福岡ソフトバンクホークス)

交流戦成績:24試合、打率.418、3本塁打、18打点

シーズン成績:144試合、打率.341、19本塁打、83打点

関連ページ:【タイトルホルダー】歴代首位打者⑧ - 野球の記録がここにある

 

2014年:亀井義行(読売ジャイアンツ)

交流戦成績:16試合、打率.356、3本塁打、10打点

シーズン成績:69試合、打率.296、8本塁打、26打点

関連ページ:シーズン3本以上サヨナラ本塁打記録者 - 野球の記録がここにある

 

2015年:柳田悠岐(福岡ソフトバンクホークス)

交流戦成績:18試合、打率.429、5本塁打、10打点

シーズン成績:138試合、打率.363、34本塁打、99打点

関連ページ:連続試合記録 〜打撃編〜 - 野球の記録がここにある

 

2016年:城所龍磨(福岡ソフトバンクホークス)

交流戦成績:15試合、打率.415、5本塁打、12打点

シーズン成績:84試合、打率.264、6本塁打、19打点

関連ページ:出身地別で2016年最も盗塁を記録したのは? - 野球の記録がここにある

 

2017年:柳田悠岐(福岡ソフトバンクホークス)※2度目

交流戦成績:18試合、打率.338、7本塁打、23打点

シーズン成績:130試合、打率.310、31本塁打、99打点

 

2018年:吉田正尚(オリックス・バファローズ)

交流戦成績:18試合、打率.397、3本塁打、10打点

シーズン成績:(シーズン終了後記載予定)

関連ページ:2017年注目の選手① 吉田正尚外野手(オリックス・バファローズ) - 野球の記録がここにある

 

 

 

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交流戦の歴史を振り返る 〜通算成績〜

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